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田舎の生活~Nothern life~

日々遊びながら青森の魅力を発信

 深浦町 十二湖の紅葉

Journey のDon't Stop Believin'はロック史に残る名曲だと思います。

(VEVOより)


ギターのニール・ショーンの逆アングルピッキングの音の粒立ちが良すぎて、真似しようと思ったけど結局できませんでしたね(笑)

紅葉ってタイミングが難しいですね。

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1日1日刻々と変化がある中で、ドンピシャのタイミングに当たることってそうそう無い。

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ましてや遠隔地であればなおさらですね。

深浦町の十二湖は今まで7年連続で行っているのですが、ドンピシャは1回だけ(笑)

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今年も少しタイミングを外してしまったかなーと思ったけど、それでも綺麗ですね🎶

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青池もいい感じ。

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最後はお決まりの十二湖庵で抹茶ともろこし。

ゆったりとした時間を過ごしました。

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4 Comments

さだじ  

黙ってられません!

ニール・ショーン、スティーブ・ルカサー、エドワード・ヴァン・ヘイレン と言えば
日本でいう「新御三家」(笑)。 JAZZフィーリングたっぷりなルカサー、変幻自在なエディ。

なかでもニール・ショーンは超剛速球タイプ。私のまわりでもマネが出来るひとはほとんどいなかったです。私も大好きです!

この曲は友達や彼女と海水浴に行くのに 何回も何回もカーステ(カセットテープ)でかけて聴いて車ん中で盛り上がっていました♪ 楽しい時代でした。

このころのジャーニーの記録的大ヒットは キーボーディストにベイビーズの ジョナサン・ケインを迎えてからのことでした。

本日のお礼は
ジョナサン・ケイン脱退後、ベイビーズが解散してソロに転じたジョン・ウェイトの
この曲です。

https://www.youtube.com/watch?v=k9e157Ner90

2016/10/27 (Thu) 10:04 | EDIT | REPLY |   

柴T  

>さだじさん

どうもです!!
ニール・ショーンの逆アングルピッキング、親指が反り返るほどでかくないと弾けないので、努力だけではどうにもできないと世の中の不条理を学んだ苦い記憶があります(笑)
まさに剛速球(笑)
でも、僕実はルカサーはですけどね。

ジョナサン・ケインが加入してから、曲がポップになって「open arms」のピアノとか最高です。

以前、ベイビーズに加入していたことは知っているのですが、ジョン・ウェイト!!
多分、Missing Youが来ると思ってましたよ(笑)

2016/10/28 (Fri) 20:39 | EDIT | REPLY |   

さだじ  

小柄なのに・・・

ニール・ショーンは手が大きかったそうです。ジャパンツアーにスタッフとして同行した友人(彼もギタリスト)が言ってたんですけど、

目の前でギターを弾いてくれたそうで。
中指と薬指の間がびっくりするくらい拡がって凄い動きだったそうです。

サラっと弾いてその友人に弾いていたギターを手渡して ”Practice!!" (はい!稽古)と言ったそうです。 その時の表情が「めっちゃ!カッコ良かった!」そうです。

2月に大阪に来ますね。 行きます、わたくし(笑)   初アーネル・ピネダです。

ジョン・ウェイトは見抜かれましたか・・・  では裏をかいて、この時代のギタリストのお勧めを

https://www.youtube.com/watch?v=XFv2fzwhuBc

柴Tさんの綺麗な画像にピッタリだあ♪

2016/10/28 (Fri) 23:04 | EDIT | REPLY |   

柴T  

>さだじさん

すいません、コメント遅れてしまいました・・・・・
ニール・ショーン、身長160センチ後半だった気がしますが、手がバカでかいし、親指が反るんですよねーそれが粒立ちのいい音の原因かなと。

アーネル・ピネダすごいですよね!!
あの声量はすごい、全盛期のスティヴ・ペリーをほうふつさせるような凄みを感じます。
結構波乱万丈な人生を歩んできた人ですが、40歳まで夢をあきらめなかった姿勢はすごいですね。

ケニー・ランキン・・・・・・マニアックですね(笑)

銀色の朝とか知ってますが、知る人ぞ知るという感じですね。

演奏、素晴らしいです!!

2016/11/02 (Wed) 07:46 | EDIT | REPLY |   

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